「垣根のない子育て」を叶えるために。MATO by MARLMARLから新作プロダクトをリリース


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子育てに携わるすべての人へ向けたペアレンツブランドMATO by MARLMARL(マトー バイ マールマール)を運営する株式会社Yom(本社:東京都渋谷区、 代表取締役:深澤和弥)は、 2022年4月20日(水)に新作コレクションを発売しました。 子育てのあるペアレンツの日常をスマートに彩るために、 機能やデザインをアップデートさせた最新ラインナップです。

 

まだ、子どもが小さかった頃、マザーズバッグはたくさんあるのに、全然、ファザーズバッグがないなぁとかんじてました。

MATO by MARLMARLの「垣根のない子育て」という考え方はとても素敵ですよね。そこで、その数々のプロダクトをPRで紹介します

 

この春、 MATO by MARLMARLは「子育てでつながるコミュニケーションの輪をつくる」ことをミッションに、 垣根を超えた、 未来へと繋がる子育てのかたちを提案します。

BORDERLESS PARENTING = 垣根のない子育て
ーあなたとわたしとあの人と。 垣根のない子育てを叶えよう

「ママが、 パパが、 といった性別や役割の中にある垣根。

人に頼ることの一歩が踏み出しきれない、 家族と外のコミュニティとの間にある垣根。
そんな、 いつの間にかそこに存在してしまっている「見えない壁」を

改めて考えて、 取り払ってみて、 新しい子育てステージを進むきっかけを一緒に探してみませんか。
子育てのかたちは、 きっと自由で無限の可能性を秘めたもの。

育児に携わる全ての人たちが、 隔たりなくフラットに子育ての輪を広げて繋がっていけるはず。 」
そんなメッセージを添えて、 垣根のない子育てへと導くプロダクトと情報をお届けします。

<特設WEBページはこちら>
https://www.mato-by-marlmarl.com/feature/22SS-borderless/

REDESIGNED PRODUCTS
垣根を超える子育てを叶えるために、 この春MATO by MARLMARLのプロダクトはデザインを一新。
・性別や役割による垣根を超える、 ジェンダーフリーなデザインへ

・使うシーンや人を選ばないカスタム可能なアイテム提案
子育てのある日常に柔軟にフィットし、 ペアレンツの毎日を彩る最新アイテムをご紹介します。

防水2way ペアレンツバッグトートバッグ / CONTAINER TOTE BAG

 

ペアレンツバッグCONTAINER TOTE BAGには、 性別に関係なくあらゆるコーディネートに合わせやすいKHAKIとBLACKが登場。 素材には、 高密度に織られた撥水性の強い綿の特殊素材を採用しました。

¥28,600(税込)
https://www.mato-by-marlmarl.com/item/container_tote_bag

大容量だから、 荷物がかさばる子連れの外出シーンに最適。
抱っこ紐をしている際にバッグが肩からずれ落ちないよう、 ショルダーベルトを固定できる仕掛けや、 ベビーカーにかけられるカラビナ付きのベルトを内側につけたりと、 ペアレンツの「あったらいいな」から発想したデザインディティールが満載です。

 

2wayストラップ保冷保温ポーチ / Budding Pouch

素材やディティールを見直し、 よりジェンダーフリーなデザインにアップデート。 哺乳瓶やランチボックスの持ち運びをスマートにサポートします。 外出先でお子さまを抱っこして授乳室に連れて行くときや、 人の多い場所で子どもと手を繋ぎたいときなど、 ペアレンツの両手を開けておけるようストラップを肩にかけられる仕様に更新しました。

¥7,700(税込)
https://www.mato-by-marlmarl.com/item/budding_pouch_r

収納バッグ / CELL ORGANIZER

オムツにミルクに着替えなど・・・かさばりがちなお子さまの荷物をすっきりと整頓できます。 最新モデルのハンドルは、 用途に合わせて長さを変えたり取り外すことができる仕様に。 CONTAINER TOTE BAGのバッグインバッグとしても活躍します。

¥10,450(税込)
https://www.mato-by-marlmarl.com/item/cell_organizer_r

Wポケットポーチ+ストラップ / SWITCH POUCH(M/L)+LINK STRAP

子育てには、 公園遊び・おむつ替え・検診など、 多様なシーンが存在します。
そんなシーンに付きそう保護者も、 パパだけ、 ママだけ、 とも限りません。
二人の時もあれば、 どちらか一人のときも。 そして第三者に預けるときも。
そんな、 使うシーンや使う人に合わせて自由にカスタムできるアイテムが登場しました。

SWITCH POUCH L

¥4,950(税込)
https://www.mato-by-marlmarl.com/item/switch_pouch-l

SWITCH POUCH M


¥4,180(税込)
https://www.mato-by-marlmarl.com/item/switch_pouch-m

ポーチの片面は外から中身が見えないタイベック素材。 人に見せたくないおむつや貴重品などの収納に最適。 もう片面は中身が見えるメッシュ素材だから、 どこに何が入っているのかが一目瞭然で便利です。

LINK STRAP

¥9,600(税込)
その時の用途に合わせてSWITCH POUCHをかけたり、 キーケースなど必要なものを自由に下げて。 子育て中の、 両手を開けておきたいシーンで重宝します。
*4月末までに発売予定

情報とユーモアを添えるMATO TAGを搭載

「子育てのどのシーンで何を使えばいいんだろう?」

初めて子育てをするペアレンツや、 子どもを預かる立場の人にも用途がわかりやすいよう、 全てのプロダクトに情報を伝えるMATO TAGがつきました。
タグには使用する子育てシーンを想定したおすすめ期間と、 製品の特徴や遊び心を連想できるワードを記載。

特定の使用方法に限定しない、 なぞなぞのような楽しさを込めたワードには、 多様な家族と子育てのスタイルに合わせて、 使い方も自由に創造してほしいという想いも込められています。
<詳しくはこちら>
https://www.mato-by-marlmarl.com/feature/mato_tag/

<アイテムラインナップはこちら>
https://www.mato-by-marlmarl.com/feature/22SS-borderless/
「垣根のない子育て」について向き合うMATO JOURNAL
MATO by MARLMARLが展開するWEBコンテンツ「MATO JOURNAL」でも「垣根のない子育て」にまつわるエピソードを順次公開予定。

初回は、 ジェンダーにまつわる垣根、 ジェネレーションから生まれる垣根についてMATO JOURNALライターより情報が届きました。
子育てに携わる全てのペアレンツに向けて、 「こうあるべき」といった固定概念を取り払い自由に子育てをしてもらえるように。 垣根のない子育てに向き合う、 小さなきっかけやヒントとなるかもしれません。
<詳しくはこちらから>
https://www.mato-by-marlmarl.com/feature/22SS-borderless/2204-1/

■上記商品取扱店舗
《直営通販ページ》
MATO by MARLMARL Online Shop: https://www.mato-by-marlmarl.com/

《フラッグシップショップ》
・MATO by MARLMARL GINZA SIX店
東京都中央区銀座6丁目10番1号 GINZA SIX 4階

《取扱店舗》
・MARLMARL 代官山店
東京都渋谷区代官山町19-11 アンジュレ代官山 1F

・MARLMARL 丸の内店
東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内ブリックスクエア1F

・MARLMARL 伊勢丹新宿店
東京都新宿区新宿3-14-1 伊勢丹新宿店本館6F=リ・スタイル キッズ

・CADO MARLMARL 二子玉川店
東京都世田谷区玉川3-13-1 柳小路錦町1F

・MARLMARL 横浜みなとみらい店
神奈川県横浜市西区みなとみらい3-5-1 MARK IS みなとみらい1F

・MARLMARL 名古屋栄店
愛知県名古屋市中区栄3-4-15 鏡栄ビル1F

・MARLMARL 京都三条通店
京都府京都市中京区三条通御幸町弁慶石町48 三条ありもとビル1F

・MARLMARL 大阪 ルクア イーレ店
大阪府大阪市北区梅田3-1-3 大阪 ルクア イーレ2F

・MARLMARL 阪急うめだ店
大阪府大阪市北区角田町8-7 阪急うめだ本店 11F うめはん ベビーズコレクション

・MARLMARL 博多阪急店
福岡県福岡市博多区博多駅中央街1番1号 博多阪急7F

 

■MATO by MARLMARLについて
「子育てでつながるコミュニケーションの輪をつくる」をミッションに、 子育てシーンをスマートに彩るプロダクトと情報を届けるペアレンツブランド。
ファッションに寄り添うバッグやポーチに、 子どものいる暮らしに役立つ機能を盛り込んで。
表情豊かな家族のライフスタイルにフィットするアイテムをご提案しています。

さらに子育てにまつわるエピソードを掲載するWEBメディア「MATO JOURNAL」も展開。 多様なバックボーンをもつライターによる子育てのリアルな情報をお届けします。

2018年ブランド誕生、 2021年よりGINZA SIX4階にフラッグシップショップとなる単独店舗を構える。
株式会社Yomでは、 ペアレンツたちの“あったらいいな”を叶えるギフトを提案するベビー·キッズ向けファッション/雑貨ブランドMARLMARL(マールマール)・“コト”事業となるフォトスタジオ「STUDIO MARLMARL」・“花のあるギフト”をテーマとしたコンセプトショップ「CADO MARLMARL」など、 ギフトや子どもにまつわる事業を多角的に展開しています。

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斎藤 哲

斎藤 哲

7歳の娘と4歳の息子をかかえる2児の父。 2000年にネット業界に入り、企業のウェブコミュニケーションを専門領域とする。近年はFacebookのマーケティングコンサルの実績も多い。子どもに関わる仕事をしたくて「すいっち」を立ち上げた。 著書 Facebookマーケティング 価値ある「いいね!」を集める心得と手法 http://www.grouprise.jp/